一般社団法人職能研修会 × 宅建BOOST

宅建合格まで、
何をやるかもう迷わない。

AI弱点分析・分野別学習・弱点復習・模擬試験・自己採点まで。
今のあなたに必要な学習を、ひとつのアプリで整理します。

752収録
練習問題
AI弱点分析
自己採点
PWAスマホ・PC
すぐ使える

宅建BOOST 令和8年度版・1,800円(買い切り)。紹介コード・受講生コード適用で1,500円。AI弱点分析・本番形式模試(50問/120分)・自己採点を搭載。

一般社団法人職能研修会 連携 AI弱点分析エンジン PWA・マルチOS対応
宅建BOOSTのカテゴリ学習を表示したスマホ画面
学習率72パーセントと進捗グラフを表示した宅建BOOSTダッシュボード
ダッシュボード総合進捗
権利関係
宅建業法
法令上の制限
模擬試験・復習まで一気通貫 分野別学習から自己採点、AI分析まで、合格に向けた行動をひとつに集約。
VALUE 01何をやるか迷わない

AI弱点分析と学習履歴から、次に取り組むべき学習を整理します。

VALUE 02752問で反復学習

宅建4分野を、スマホ・PCでいつでも演習できます。

VALUE 03試験後も迷わない

自己採点と実務経験の参考確認で、次のアクションを整理します。


306,099
令和7年度 宅建試験 申込者数
毎年30万人超が出願する国家資格
245,462
令和7年度 受験者数
実際に受験した人数
45,821
令和7年度 合格者数
戦略的な学習で差がつく
18.7%
令和7年度 合格率
合格には戦略的な学習が必須

本試験は毎年10月(第3日曜)に実施。2026年度(令和8年度)本試験は10月18日(予定)— 学習は早く始めるほど有利です。

※ 試験データ出典:不動産適正取引推進機構「令和7年度 宅地建物取引士資格試験結果の概要」。試験日程は公式発表に準じます。


App Experience

スマホでもPCでも、
同じ学習体験を。

マルチデバイス対応の学習画面、AI分析、模擬試験、マイページを、ひとつの学習導線としてつなぎます。

“見える化”された学習が、
次の行動を決める。

問題を解いて終わりではなく、結果を分析し、弱点復習へつなげる。宅建BOOSTは、学習者が迷わず次に進める画面設計を目指しています。

AI弱点分析で復習の優先順位を明確化
模擬試験・自己採点で本番力を確認
進捗管理で学習ペースを継続改善
学習率72パーセントの宅建BOOSTダッシュボード画面 宅建BOOSTのスマホ用マイページ画面イメージ 学習データが蓄積された宅建BOOSTのAI分析画面
学習率72パーセントのダッシュボード画面 分野別学習の進行済みカード画像 模試モードのカード画像 学習データが蓄積されたAI分析カード画像 マイページの進行済みカード画像 弱点復習の進行済みカード画像 問題演習の進行済みカード画像 即時解説のカード画像

What is 宅建BOOST

宅建BOOSTとは、
AIと学ぶ宅建学習
プラットフォーム。

宅建BOOSTは、PWA(Progressive Web App)型の宅建学習アプリです。分野別学習・問題演習・即時解説・AI弱点分析・学習履歴・自己採点・Chatbotを統合し、受験前から試験後までの学習体験を一気通貫でサポート。インストール不要でスマホ・タブレット・PCのどこからでも、同じ学習を継続できます。

インストール不要のPWA型アプリを表す透過イメージ
インストール不要のPWA型アプリ

ブラウザでアクセスするだけ。ホーム画面に追加すれば、ネイティブアプリのように快適に使えます。

スキマ時間で本格学習する様子を表す透過イメージ
スキマ時間で本格学習

通勤・休憩などの短い時間でも、分野別演習や暗記カードで効率よく学習を進められます。

学習データで成長を可視化するグラフの透過イメージ
学習データで成長を可視化

進捗や正答率をグラフで確認。今やるべきことが明確になり、モチベーションが続きます。

AI学習最適化パネル。総合学習状況、弱点分野、推奨学習プランを表示
AI × 学習最適化 マルチOS対応 自己採点 進捗管理

Problem

“従来の宅建学習”には、
こんな課題がありました。

がんばっているのに伸び悩む——その多くは、努力の量ではなく「学習のやり方」が原因です。つまずきやすいポイントは、次の4つに整理できます。

PROBLEM 01
暗記中心の学習課題を表すノートの透過イメージ 暗記中心になりがち

「覚える」ことが目的化し、理解が浅いまま本番を迎えてしまう。

PROBLEM 02
進捗が見えにくい課題を表すグラフの透過イメージ 進捗が見えにくい

どこまで進んだのか、合格までの距離が把握しづらい。

PROBLEM 03
苦手分野の把握を表すAI分析の透過イメージ 苦手分野がわからない

自分の弱点を客観的に把握できず、復習が非効率になる。

PROBLEM 04
次の行動につながる復習サイクルの透過イメージ 次の行動につながらない

演習や模試をやりっぱなしで、結果が次の学習に活きない。


Solution

宅建BOOSTは、
効率よく積み上げる
学習へ。

AI弱点分析・分散復習・自信度追跡・PWA対応。学習科学に基づく4つの仕組みで、「わかった気」を「試験で解ける力」に変えます。

AI弱点分析を表す透過イメージ AI弱点分析

解答データから苦手分野を自動で分析し、重点的に復習すべきポイントを提案します。

学習履歴と進捗管理を表す透過イメージ 学習履歴・進捗管理

学習の積み重ねをグラフで可視化。合格までの距離がひと目でわかります。

自己採点を表すチェック付き試験画面の透過イメージ 自己採点

演習・模試をその場で採点。結果がすぐに学習データへ反映されます。

PWA対応を表すスマートフォンの透過イメージ PWA対応

インストール不要でデバイス間も自動同期。いつでもどこでも学習を継続できます。


Learning Science × AI

なぜ宅建BOOST
解ける力が身につくのか

「読んだ気がする」と「試験本番で解ける」は別物です。宅建BOOSTは、記憶科学・学習心理学の知見をもとに、合格に近づく学習行動を自動設計します。

01
反復テスト効果

読むより「解いて思い出す」練習のほうが、記憶は長期定着しやすい

問題演習・本番模試
02
分散学習

詰め込みより間隔を空けて繰り返すほうが、忘れにくく記憶に残りやすい

弱点復習・再出題設計
03
即時フィードバック

回答直後に正誤・理由を確認することで、間違いをその場で修正できる

即時解説
04
自信度ベース復習

「自信あり誤答」は最も危険な思い込みミス。優先的に検出して潰す

AI弱点分析
05
適応型学習

学習履歴・正答率・自信度から「今やるべき問題」を自動で選んで提示

おすすめ学習

合格に必要なのは「わかった気がする知識」ではなく、「試験本番で取り出せる知識」です。
宅建BOOSTは、読む学習から解く → 思い出す → 間隔を置いて再び解くへ、あなたの勉強スタイルを変えます。


Features

合格に必要なすべてを、
ひとつのアプリに。

学習から分析、復習までを一気通貫でサポートする機能群です。

4分野を体系的に学べるカテゴリ別学習ビジュアル
分野別学習

権利関係・宅建業法・法令上の制限・税その他を体系的に学習。

4分野出題範囲整理
豊富な問題演習と反復学習を示すクイズUIビジュアル
問題演習

752問の練習問題を中心に、4分野を反復学習。理解の定着を図ります。

反復テスト効果理解定着
回答後すぐの正誤確認と解説パネルを示すビジュアル
即時解説

回答後すぐに正誤と解説を表示。理解をその場で定着。

即時フィードバックその場で理解
AIによる苦手分野分析とスコア可視化のビジュアル
AI弱点分析

回答傾向から苦手分野・重点復習項目を提示。実装済み機能です。

苦手検出復習優先度
苦手分野を狙って復習するターゲットHUDビジュアル
弱点復習

不正解・苦手分野を優先して出題し、効率よく弱点を克服。

分散学習自信度優先
学習履歴と成長をグラフで可視化するビジュアル
学習履歴

回答数・正答率・学習進捗を記録し、成長を可視化。

進捗可視化継続管理
50問120分の模擬試験と自己採点を示すタイマーHUD
模擬試験・自己採点

50問・120分の本番形式で実力を測定し、結果をその場で確認。

50問形式120分
レベルや称号を管理するマイページビジュアル
マイページ

学習状況や称号を確認し、継続しやすい学習体験を作ります。

称号学習状況
スマホとPCを同期するPWA対応ビジュアル
PWA対応

インストール不要、デバイス間同期で快適に学習。

スマホPCタブレット
展開予定
法人ID展開予定を示す組織ツリービジュアル
法人ID展開

企業・教育機関向けのID展開を予定しています。

研修教育機関

学習データが蓄積されたAI弱点分析画面
反復テスト効果で定着
自信度ベース優先復習
分散学習で忘れにくく
適応型出題で効率学習
AI Weakness Analysis

AIが苦手を見抜き、
重点復習を提案する。

「覚える」から「解ける」へ。あなた専用の学習エンジンが、次に取り組むべき学習を整理し、復習の優先順位を見える化します。

1
解答データ × 自信度を記録

正誤だけでなく「自信あり誤答」を検出。思い込みによる失点を最優先で洗い出します。

2
弱点 × 忘却進行を可視化

苦手論点と「前回からの経過時間」を組み合わせ、忘れそうな問題を優先表示します。

3
"今の自分に必要な一問"を提示

分散学習の知見をもとに復習タイミングを設計。迷わず次の学習に進めます。

搭載している学習科学
反復テスト効果 分散学習(間隔反復) 自信度ベース優先復習 適応型学習

自信を持って間違えた問題ほど、合格を遠ざける原因になります。宅建BOOSTは「自信あり誤答」を最優先で検出し、思い込みによる失点を防ぎます。


PWA Setup

たった3ステップで、すぐにアプリ化。

宅建BOOSTはPWA対応。ブラウザからアクセスするだけで、アプリのように快適にご利用いただけます。

STEP 1
ブラウザでアクセスする手順の透過イメージ ブラウザでアクセス

URLにアクセスして宅建BOOSTを開きます。

STEP 2
ホーム画面に追加する手順の透過イメージ ホーム画面に追加

メニューから「ホーム画面に追加」をタップします。

STEP 3
アプリのように利用開始する手順の透過イメージ アプリのように利用開始

ホーム画面のアイコンから、すぐに起動できます。

Windows、macOS、iOS、Androidで使える宅建BOOSTのマルチOS対応イメージ
iPhoneAndroidiPadWindowsMac

Self Scoring

試験後も、次に何をすればいいか迷わない。

本試験後は、解答を入力するだけで自動採点。得点・分野別の弱点・合格可能性の参考、そして実務経験に応じた次のアクションまでを一画面でご案内します。

実際の入力画面イメージ

解答を、タップで入力するだけ。

本試験後、年度を選んで各問の答えをマークシート形式でタップ。入力と同時に自動採点され、得点・分野別の弱点・合格可能性の参考まで、この一画面の流れで確認できます。

※ 画面はイメージです。実際の表示・項目は変更される場合があります。

本試験後に解答を入力
自動採点・得点表示
分野別の弱点を可視化
合格可能性の参考判定
実務経験の確認
登録実務講習の案内(該当の可能性がある方)
結果の保存
メール通知(予定)

※ 自己採点結果・合格可能性・実務経験判定はいずれも参考情報です。最終的な合否・登録要件は公式発表および公式窓口でご確認ください。
※ 自己採点を登録された方には、翌年度版の更新専用コードをご案内する場合があります。

▶ 試験後の自己採点の手順、解答速報と公式発表の違いは 自己採点ガイド で詳しく解説しています。


Learning Flow

学習から、試験後の次アクションまで。

宅建BOOSTは、試験前の学習だけで終わりません。学習・自己採点・実務経験の情報をもとに、合格後に必要となる可能性のある手続きまで、自然な流れでご案内します。

01会員登録 02実務経験入力 03AI弱点分析 04学習継続 05自己採点 06実務経験24か月の参考判定 07登録実務講習の案内

試験後の自己採点結果と実務経験情報をもとに、登録実務講習が必要となる可能性のある方へ、次の行動を分かりやすく案内します。最終的な要否は公式窓口・講習機関でご確認ください。
▶ 登録実務講習・実務経験24か月の考え方は 登録実務講習ガイド をご覧ください。


Courses

合格後・試験前の次アクションも、
職能研修会へ。

宅建BOOSTは、職能研修会の講習事業への導線を備えています。あなたの状況に合わせて、登録実務講習・登録講習(5点免除)の確認へお進みいただけます。

登録実務講習

受講料 税込20,000円/国土交通大臣登録 登録実務講習 第13号(自宅学習+スクーリング)
こんな方に
  • 合格見込みの方
  • 実務経験が2年未満の方
  • 実務経験が不明な方
  • 登録申請に不安がある方

登録講習(5点免除)

受講料 税込15,000円/国土交通大臣登録 登録講習 第20号
こんな方に
  • 宅建業に従事し従業者証明書をお持ちの方
  • 次年度以降の受験を予定する方
  • 5問免除の対象となる方

※ 受講料・対象・受付状況は、一般社団法人職能研修会の公式情報をご確認ください。年度により受付期間が異なります(2026年度の登録講習〔5点免除〕は受付を終了している場合があります)。


Partnership

国土交通大臣登録の講習機関と、
共同運営。

宅建BOOSTは、一般社団法人職能研修会との共同事業。学習から試験後の登録実務講習まで、ひとつの流れで支援します。

国土交通大臣登録|登録実務講習 第13号 国土交通大臣登録|登録講習(5点免除) 第20号 職能研修会との共同事業

専門家2名が監修

一般社団法人 職能研修会
古垣 直久
専務理事/宅地建物取引士・不動産コンサルタント
講習導線と学習設計を監修。
一般社団法人 職能研修会
田澤 英大
専任講師/宅地建物取引士・CFP・1級FP技能士 ほか
登録講習・実務講習の講師として学習内容を監修。

Pricing

宅建BOOST 令和8年度版を、
1,800円で。

令和8年度(2026年度)の本試験に向けた買い切り版。AI弱点分析・本番形式模試・自己採点まで、これひとつ。決済はアプリ内の安全な決済画面(Stripe)で行います。

一般社団法人職能研修会の受講生向けコード、またはご紹介コードをお持ちの方は、会員登録フォームのコード欄に入力してください。お持ちでない方は、未入力のまま通常価格でお申し込みいただけます。

※ 価格は税込・買い切り(年度版)です。翌年度版のご利用には更新手続きが必要です(自己採点を登録された方には更新専用コードをご案内する場合があります)。
※ 決済はアプリ内の安全な決済画面(Stripe)で行います。本ページでカード情報を入力することはありません。合格・登録を保証するものではありません。


Before / After

従来の宅建学習と、宅建BOOSTの違い。

従来の宅建学習
宅建BOOST
単体学習・暗記中心
AI最適化による理解・定着型学習
スマホ中心の利用環境
マルチOS対応(iPhone / Android / iPad / Windows / Mac)
一般的な問題・解説の提供
AIによる個別最適化された学習体験
進捗の可視化が限定的
学習履歴・進捗をリアルタイムに可視化
苦手分野がわかりにくい
AI弱点分析で重点復習を提案

Start

宅建BOOSTを、いますぐ始める。

752問の練習問題・本番形式模試(50問/120分)・AI弱点分析・自己採点・学習最適化パネル・マイページを搭載。スマホ・PCのブラウザから、インストール不要ですぐに学習を始められます。

職能研修会 連携
宅建BOOST

宅建BOOST

分野別学習・問題演習・即時解説・AI弱点分析・弱点復習・本番形式模試(50問・120分・採点と解説付き)・自己採点・学習最適化パネル・マイページを一体化した宅建学習プラットフォームです。

752問収録本番模試 50問/120分AI弱点分析自己採点学習最適化パネルマイページ

For Business|法人ID

法人・学校での導入も、まとめて見える化。

不動産会社の新人研修・内定者教育、専門学校・スクールの宅建講座に。親ID(管理者)が子ID(受講者)の学習を一元管理する「法人IDプラン」をご用意しています。

親ID/子ID 管理

学習進捗・自己採点入力・最終ログインを集計で把握。招待・一括登録・CSV・月次PDFレポートまで自走運用。

開示・非開示設定

学習状況の開示範囲は利用者本人が選択(レベル0〜3)。プライバシーに配慮して安心導入できます。

5ID〜のプラン制

Starter(5ID・月8,800円)〜Enterpriseまで。規模・ご予算に合わせて選べます。

※ 料金・プラン内容の目安です。詳しくは法人・学校向けページ、または個別相談でご案内します。


Support

サポートは、24時間365日、いつでもそばに。

FAQとチャットボットが24時間365日いつでも待機。よくある疑問は、待たずにその場で自己解決できます。さらに詳しいご相談も、カテゴリ別フォーム+自動返信で受付。営業時間を気にせず、いつでも疑問を解消できます。

STEP 1FAQ関連する質問を表示
STEP 2チャットボット選択式で一次対応
STEP 3カテゴリ選択内容に応じて分岐
STEP 4フォーム送信必要な情報を取得
STEP 5自動返信で回答重要事項も記録・反映

FAQ・チャットボットは24時間365日いつでもご利用いただけます。決済・返金・講習制度などの重要事項も、フォーム受付・自動返信で記録し、順次ご案内。時間や場所を気にせず、必要なときにすぐ確認できる仕組みです。


FAQ

よくあるご質問

Q宅建BOOSTは何ができますか?
分野別学習、問題演習、AI弱点分析、自己採点、実務経験の参考判定、登録実務講習案内などをスマホで利用できます。受験前の学習から試験後の次アクションまでを一つの流れで支援します。
Qアプリのインストールは必要ですか?
PWA対応のため、ブラウザから利用でき、スマートフォンのホーム画面に追加してアプリのように使えます。インストールは不要です。
QAI弱点分析とは何ですか?
回答履歴や正答率をもとに、苦手分野や復習すべき項目を分かりやすく表示する機能です。単に問題を解いて終わるのではなく、次に取り組むべき学習へつなげます。
Q登録実務講習が必要か判定できますか?
実務経験年月をもとに参考判定を行います。ただし、これはあくまで参考情報です。最終的な要否は公式窓口・講習機関でご確認ください。
Q5点免除講習にも対応していますか?
職能研修会の登録講習(5点免除)案内への導線を設置しています。受講料・受付状況は年度により異なるため、一般社団法人職能研修会の公式情報をご確認ください。
Qスマホ・タブレット・PCで使えますか?
はい。iPhone、Android、iPad、Windows、Macなど、主要な端末のブラウザから利用できます。PWA対応のため、ホーム画面に追加してアプリのように使えます。
Q問い合わせはどのように対応されますか?
FAQとチャットボットは24時間365日いつでもご利用いただけ、よくある疑問はその場で自己解決できます。さらに詳しいご相談はカテゴリ別フォーム+自動返信で受け付け、決済・返金・講習制度などの重要事項も記録のうえ順次ご案内します。
Q価格はいくらですか?
個人向けは宅建BOOST 令和8年度版 1,800円(買い切り)。紹介コード・受講生コード適用で1,500円です。利用期限は当該年度の合格発表日の翌月末までで、翌年度版は更新手続きが必要です。法人はプラン制(Starter 月8,800円〜)。決済はアプリ内の決済画面で行います。合格・登録を保証するものではありません。
Q紹介コード・受講生コードはどこで入力しますか?
会員登録フォームの「紹介コード・受講生コード」欄に入力してください。お持ちでない場合は、未入力のまま通常価格1,800円でお申し込みいただけます。コードが適用されると1,500円になります。
Q利用期限はいつまでですか?
宅建BOOSTは試験年度版の買い切りライセンスです。利用期限は、当該年度(令和8年度)の合格発表日の翌月末までです。
Q翌年度版を使うにはどうすればいいですか?
翌年度版のご利用には更新手続き(更新購入)が必要です。自己採点を登録された方には、翌年度版の更新専用コードをご案内する場合があります。
Q独学の初学者でも宅建士を目指せますか?
はい。初学者の方は分野別学習で全体像をつかみ、問題演習・即時解説・弱点復習へと無理なく進められます。独学で宅地建物取引士(宅建士)の合格を目指す方が「今どこを学ぶべきか」で迷わないよう、AI弱点分析が次に取り組む項目を提示します。合格を保証するものではありませんが、学習の優先順位づけと継続を支援します。
Q合格は保証されますか?
合格を確約するものではありません。学習継続・弱点把握・自己採点・次アクションの確認を支援するサービスです。

合格は、早く始めた人から。

2026年度(令和8年度)本試験は10月18日(予定)、ネット申込は7月。学習を始めるなら、迷っている今が一番早いタイミングです。宅建BOOST 令和8年度版(1,800円・買い切り)で、AI弱点分析・模試・自己採点まで。

令和8年度版・1,800円(買い切り) 今すぐ宅建BOOSTを始める 自己採点機能を見る